From fb222533305d8d49eaebedef69fd309104433a72 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: fukachan Date: Tue, 24 Apr 2001 07:58:43 +0000 Subject: import refactroing.html --- fml/doc/ja/tutorial/design.sgml | 191 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++- 1 file changed, 190 insertions(+), 1 deletion(-) diff --git a/fml/doc/ja/tutorial/design.sgml b/fml/doc/ja/tutorial/design.sgml index 3b838cdb..9ad0dd12 100644 --- a/fml/doc/ja/tutorial/design.sgml +++ b/fml/doc/ja/tutorial/design.sgml @@ -1,5 +1,5 @@ @@ -196,6 +196,195 @@ fml 5.0 + + + + +fml リファクトリングのアイデア + + + + リファクトリング TODO + + + + + status + 項目 + 詳細 + + + + + + done. + ライセンス + ライセンスを Perl 準拠へ変更する + + + + + イメージ/モティーフ + + fml4 から fml5 へは、 + sendmail から postfix への移行のようなイメージで。 + 最低限の config.ph コンバータは用意する。 + + + + + done. + + メインプログラムの wrapper (乖離層)。 + + + バージョン管理やデバッグを簡単にするための乖離層 + + + + + + 再利用性(自主開発はできるだけ避ける) + + 可能な限りあらゆる CPAN モジュールなどを使う。 + + そして利用する場合には乖離層を設けること。 + 例えば + ”FML::モジュール → 乖離層 → CPAN/モジュール” + のように。 + + + + + + + + 設定ファイル形式 + + + + cf と config.ph を統合化する + + + + + + 配列を表現できる形式 + + + + + + メニュープログラムが楽できるフォーマットを + + + + + + 原則として”設定ファイル”という名のものは + どれも同じフォーマットとする。 + + + + + + + + + + + + 変数の命名規則 + + + + USE_機能 + + + + + + 機能_TYPE + + + + + + 機能_ATTRIBUTES + + + + + + + ”USE_ほえ”および”ほえ_TYPE”形式か? + また、NOT_USE などは禁止する( default_config に書くこと)。 + + attribute にあたるものが + 群れになってしまうのはしょうがない。しかし、 + 配列表現が可能なため、現在の ifdef の群れで表現する + ようなことが少なくなるはず。 + + + + + + + 関数名ルールの統一 + + main:: スペースに出てくるものは従来通り X11 風準拠に。 + + メソッドは他のモジュールにあるようなそれっぽい小文字の名前をつける。 + + lisp 的要素を廃止する。 + + + + 参考文献 Perl Cookbook として、 + そこにあるようなシンタックス風を推奨する? + + 例: + メソッドなら is_member() で、大域関数なら + ”MemberP() -> IsMember()” + + + + + 手づかず + queue manager + + 再送処理のため (e.g. smtpfeed ) + + + + + + may be + tools + + BSD make を使わない。 + + C 言語ではないので、autoconf は特には必要ないと思う。 + しかしながら configure という名前のスクリプトを(フェイクでも) + 用意することはよいことかもしれない。 + + そのスクリプトは例えば + IPv6 ready か否かを決めるために使われるだろう( + 現在の実装では使ってはいない、IPv6 は常に挑戦してみる + )。 + + + + +
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+ + + + + + -- cgit v1.2.1