From 8938e7b28bbba05bedace2054571d3fc65137fe9 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: fukachan Date: Sun, 30 Nov 2003 04:44:59 +0000 Subject: move (big?) todo entry from 00_MEMO to STATUS.txt --- fml/doc/ja/todo/STATUS.txt | 82 ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++-- 1 file changed, 80 insertions(+), 2 deletions(-) (limited to 'fml') diff --git a/fml/doc/ja/todo/STATUS.txt b/fml/doc/ja/todo/STATUS.txt index 867fdd36..eab61a30 100644 --- a/fml/doc/ja/todo/STATUS.txt +++ b/fml/doc/ja/todo/STATUS.txt @@ -110,6 +110,10 @@ II [TODO] $maintainer のリストを CGI から設定したい + [TODO] cgi のスタイルシート対応 + 文字を小さくした方がいいとか…の類。 + #だれか、やってぇ〜 ;) + 9章 fmlの動作確認 @@ -159,7 +163,41 @@ III パスワード変更は? [TODO] MLのカスタマイズはファイルの編集あるのみ - 注意: 当然リモートコマンドよりいろいろなことができます。 + 注意: 当然リモートコマンドよりいろいろなことができます。 + + + [TODO] rmml したMLをふっかつさせることは? → renew コマンドだ + + 一番日付が最近の @xxx.yyyymmdd を探して、そこから戻す。 + + だが、 + + aliases を復活させる問題があるので、もう一度 newml + もする必要があるだろう… うむ、renew をつくろう + + + [TODO] 期限つき subscribe + + subscribe -> 一カ月すると削除される? + + FML::User::Info -> FML::User::DB ok + + o.k. so, how to kick off removal process ? + + + [TODO] 期限つき newml + + libexec/faker + 時刻を FML::User::DB でどっかに記録 + shared_db_dir/ml_create_time + + いや、うむをいわさず、newml コマンドでごーでいいのかな? + + /etc/postfix/virtual + @nuinui.net faker=nuinui.net + + /etc/mail/aliases + faker=nuinui.net :include:/ml/nuinui.net/@@faker@@/include 12章 fmlの設定ファイルを変更する @@ -334,6 +372,26 @@ III [TODO] permission はこれでいい? + [TODO] Mail::Message::ToHTML + X-Sequence: fml-devel 515 + + 1) spam対策の表示処理について + + 今メールアドレスとかを名前の部分だけか address@xxx.xxx.xxx み + たいな感じで処理をしていますが、ヘッダ部分のTo:とかCC:とかはそ + のままなので、これも直した方がいいかも。また逆にこの機能は会社 + のwebではそのまま表示されるのが望ましいので変数で処理できるよ + うにしたい + + 2) indexの要、不要について + + 現状ではall,monthly,threadが出来るが、これらも選択できるほうが + 良いかも#2万通以上のMLがあるとallは不要と思えてくる... + + 3) thread.htmlの月別の作成&出来れば逆順のもの + + + 21章 まとめ送り 簡易版のまとめおくりはサポートされている。 @@ -370,6 +428,14 @@ V File::Rotate に実装されているが 組み込まれてはいない。 [TODO] log suffix extension + [TODO] 「このMLはもうありません」オプション + + libexec/ の下の全部のプログラム全部が対応して、 + ml や ml-ctl 宛に来たメールにみんな返事を返すべきだ。 + ただし、negative cache つきで(同じアドレスには一回し + か返事をしない)。コマンドじゃなくて変数でしょうねぇ。 + デフォルトでは off (SPAM 対策)。 + 27章 エラーメールを自動解析する @@ -401,6 +467,18 @@ VI 30章 変数と関数 31章 リストファイルのフォーマット 32章 fml.plプロセスの動作 + + [TODO] エラーをどのように呼びだし側へ組織的に伝えるか? + + エラートラップフレーム? + $curproc->error_regist( { キー => オブジェクト } ); + croak(エラーのキー); + + ? 必要な場所すべてに $curproc ってのが難しそう? + + エラーをどのように呼びだし側へ組織的に伝えるか? + オブジェクトか HASH_REF ごとわたせないか? + 33章 デバッグをする モジュール単位で $debug という変数がある場合がある。 @@ -470,4 +548,4 @@ VIII --- -$FML: STATUS.txt,v 1.31 2003/11/17 15:39:03 fukachan Exp $ +$FML: STATUS.txt,v 1.32 2003/11/25 11:36:11 fukachan Exp $ -- cgit v1.2.1