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| author | fukachan <fukachan> | 2001-04-22 16:49:52 +0000 |
|---|---|---|
| committer | fukachan <fukachan> | 2001-04-22 16:49:52 +0000 |
| commit | 6060cce99fe4f2cc66c3224c30eb6941466cbdb9 (patch) | |
| tree | 08aac314c6aaa6f82160e000eb8afae870b1a89b /fml/doc | |
| parent | 871d0afe76b58385e16c6ef4e6ac0e4852c7e425 (diff) | |
| download | fml8-6060cce99fe4f2cc66c3224c30eb6941466cbdb9.tar.gz fml8-6060cce99fe4f2cc66c3224c30eb6941466cbdb9.tar.bz2 fml8-6060cce99fe4f2cc66c3224c30eb6941466cbdb9.zip | |
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Diffstat (limited to 'fml/doc')
| -rw-r--r-- | fml/doc/ja/htdocs/architecture.html | 20 | ||||
| -rw-r--r-- | fml/doc/ja/htdocs/purpose.html | 136 |
2 files changed, 0 insertions, 156 deletions
diff --git a/fml/doc/ja/htdocs/architecture.html b/fml/doc/ja/htdocs/architecture.html deleted file mode 100644 index 876b6d99..00000000 --- a/fml/doc/ja/htdocs/architecture.html +++ /dev/null @@ -1,20 +0,0 @@ -<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN"> -<HTML> -<HEAD> -<TITLE> -fml-devel artchitecture -</TITLE> -<META http-equiv="Content-Type" - content="text/html; charset=EUC-JP"> -</HEAD> - -<BODY BGCOLOR="#E6E6FA"> -<!-- ================== body =========================================== --> - -<CENTER> -<IMG SRC="architecture.gif" ALIGH=CENTER> -</CENTER> - -<!-- =================================================================== --> -</BODY> -</HTML> diff --git a/fml/doc/ja/htdocs/purpose.html b/fml/doc/ja/htdocs/purpose.html deleted file mode 100644 index f0674e3a..00000000 --- a/fml/doc/ja/htdocs/purpose.html +++ /dev/null @@ -1,136 +0,0 @@ -<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.0 Transitional//EN"> -<HTML> -<HEAD> -<TITLE> -fml5 (仮名) プロジェクトの目的 -</TITLE> -<META http-equiv="Content-Type" - content="text/html; charset=EUC-JP"> -</HEAD> - -<BODY BGCOLOR="#E6E6FA"> -<!-- ================== body =========================================== --> - -<CENTER> -fml5 プロジェクトの目的 -</CENTER> - -<P> -このページ群 ( - <A HREF="http://www.fml.org/devel/">http://www.fml.org/devel/</A> -) -は将来の fml-current についてのデザインや実装例を紹介しています。 -おおまかにいえば fml 4.0 の再構想(refactoring)です。 - -<P> -これは fml 5.0 のアイデアを募るための、 -<EM>fml 5.0 のアルファ版のアルファ版のアルファ版</Em> -もしくは -<EM>プロトタイプ</EM> -とでもいうべきものです。ですが、すでに動く実装例をダウンロードできます -し、fml 1.2 相当の機能を使うこともできます。しかしながら、変数名もアー -キテクチャアも本決まりではないので、将来変わる可能性があります。 - -<P> -また、多くの機能が実装されていません。これは、デザインを最初から考え直 -すに当たり、アイデアや意見を募集するためにまだまだ原型にとどまっている -ためでもあります。 - -<P> -ものによっては fml 5.0 用に作られたモジュールを fml 4.0 へ -輸入/輸出することも検討しています。 -たとえば 4.0 でも独立性の高い mead (エラーメール解析プログラム)などは -その良い例だろうし、新機能を提供するモジュールなども再輸入(輸出)可能な -ものは順次マージしていきます。 - -<P> -これらのマージおよび 4.0 自体のコードの保守をしつつ 4.0 および 5.0 は -並行開発されていく予定です。 -そのため 4.0 系は stable に近い current という位置付けになります。 -そして 4.0 の bug fix は 4.0.x (4.0.1 4.0.2 …)としてまとめられリリー -スれていく予定です。 -逆に 5.0 は本当の開発用のコード( fml-current )ということになります。 -<PRE> - -----------------------------> 5.0 (本プロジェクトの目標) - ↑↓交流 -1.2 〜 4.0 ------------------------------> 4.0-current - | | - 4.0.1 4.0.2 .... (リリース / 4.0-stable バージョン) -</PRE> - -<P> -5.0 のアイデアのついて、ご意見・御感想をお待ちしております。 -端的にいえば 4.0 のここは受け継ぎたいが、あの機能は -どうでもよいとか、あの機能はこう実装するべきだなどといった -意見も募集しています。 - - -<HR> - -<UL> - <LI> - <A HREF="refactoring.ja.html"> - おおざっぱまな構想 - </A> - - <LI> - 設定ファイルとメニュープログラムの負荷を少なくしたい - - <LI> - 全部 perl module 形式 (要 5.004 以降) - - <LI> - CUI (makefml) インターフェイスおよび CGI インターフェイス - <BR> - これは従来通りのもの。 - <BR> - ただしより統合化され、 - よりメニューなどが書きやすいものであるように - (実装者が楽できる設定ファイル形式がのぞましい et.al.) - - <LI> - 乖離層 - <UL> - <LI> バージョンアップを簡単にできるように - <LI> CPAN モジュール使いまくり - <BR> - (ただし、できるだけ直接使うより、 - 一層被せておくほうがよい) - <LI> 3rd party 用ディレクトリ - </UL> - - <LI> - 統一化されたメンバーリストなどへのアクセスをできるだけ抽象化する。 - <UL> - <LI> ファイル (実装済み) - <LI> /etc/group (実装済み) - <LI> NIS (実装済み) - <LI> SQL (プロトタイプは実装済み) - <LI> LDAP - <LI> SSRP (?) - </UL> - 実際には効率の問題もあり、 - あらゆる抽象化は重たくなってしまう。 - しかし少々重くなっても実装しよう。 - - <LI> - <A HREF="releng.ja.html"> - 新リリースエンジニアリング - </A> - - <LI> - IPv4/IPv6 ready (実装済み) - - <LI> - ドキュメントは SGML で DTD は docbook (か?) -</UL> - -<!-- =================================================================== --> - -<CENTER> -アーキテクチャア・イメージ -<IMG SRC="architecture.gif" ALIGH=CENTER> -</CENTER> - -</BODY> -</HTML> |
